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世界の何だコレ!?ミステリーSP 48年前に起きた高知の「UFO捕獲事件」とは?? 4/8

こんにちは、 4月8日放送の世界のなんだコレ!ミステリーでにて約48年前に高知県で起きた「UFO捕獲事件」が取り上げられます。

ufoと聞くと、海外のイメージが強いかもしれませんが、日本にもufo情報があるとは驚きです。それに、「捕獲」とついてるあたり興味深いです。

今回は、48年前に起きた高知の「ufo捕獲事件」についてリサーチしました。



高知で起きた「ufo捕獲事件とは??」

高知県で起きた「ufo捕獲事件」は高知市介良(けら)地区で中学生数人が小型のUFOの捕獲をした。という出来事をさしているようです。

この事件は介良事件と言われています。

介良事件とは

ある日、中学生の友達グループ数人が田んぼのなかで地上1m程のところに静止していたハンドボール大で色とりどりに発光する物体を発見する。気になった中学生達が翌日、同じ田園に行くと、前日と同じ発光する物体の下に灰皿のような奇妙な物体が発見される。その物体は灰皿そっくりであったが、底面中央の正方形の中に直径3ミリほどの穴が多数開いていてまわりに古代壁画のような図柄が描かれていた。

グループのうちの一人が、家へ持ち帰ってその物体を調べようと考え、たんすに収納しておいたが、翌日になると姿を消して元あった場所にもどっていた。ふたたび友人とともにその物体を確保し、調査のため分解しようとしたり、内部を観察したり水を注ぎこむなどといった実験をする。しかし傷一つつかず、ヤカン2個分の水を飲み込んだという。そのあとも何度か、収納しておいてもまた逃げて元の田んぼにもどり、それをまた確保するという事をくりかえした。最後に一人がひもできつく縛って運ぼうとするが、途中でハンドボール大の発光する物体が出現し何らかの力により引っ張られ、気づいたときには物体は消失していた。この物体は写真をとろうとしてもシャッターがおりなかったり、フィルムが真っ黒になったりしたため、ボヤけた写真が一枚とれたのみであった。なお、ピントが合っており物体が識別できる写真は全て再現模型を映したものである。

物的証拠はなく、これらの中学生たちの言葉のみにより事実であると主張されている事件である。なお、作家遠藤周作がこの事件に興味を持ち高知まで出向き中学生らを取材。後にエッセイにまとめている

参照 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%8B%E8%89%AF%E4%BA%8B%E4%BB%B6



ufo捕獲事件の写真

事件当時??のものかわかりませんが、ufo捕獲事件の画像があったので適当に乗せます。

捕獲事件当時の中学生が書いた設計図でしょうか???

上手ですね。

これは、実物のufoでしょうか???

これは、持ってますね。 物凄い小さいですね。おもちゃみたいです。

本物かどうかよくわかりませんが、本物だったら凄いですね。

真相は世界の何だコレ!?ミステリーSPにて!

今回は、高知県の「ufo捕獲事件」についての記事でした。

本当かどうかは4月8日放送の世界の何だコレ!?ミステリーSPを見ましょう!!